今日はチョイチョイと昨日の残務整理が残っていましたが、まぁ何とか事無きを得て、windows7を買ってきました。
近くに居る識者に確認した所、webの検証環境はレンダリングエンジンの造りが違うので、XPとwindows7の双方が必要で、欲を言えばie7の確認用にvistaも有ると良いとの事。
でもでも、BootCampはosを追加で一つまでしか入れられないし、やっぱ仮想マシンです。XPの環境は現在ある他の環境から移植するとして、使い勝手を考えた結果、windows7を BootCampにインストールして、他は必要に応じて追加という感じで行きたいと考えました。Vistaは手元に無いから基本的には後回しかなー。
で、当初VMware fusionを導入する予定でしたが、確か前は1万くらいだったと思ったんですが、1万2千円もして、win7も結構高かったので、ちょっとキツいなーと思ってたらparallelsが7,900円で機能もそんなに遜色無いとの事だったので、そちらにしてしまいました。
で、結構手間だったのが、インストールの手順。
OSがsnow lepardだったんですが、なんだかBootCampが入らない。
で、仕方ないので、Mountain Lionにでもするかと思い、アップデート掛けたらこちらも、BootCamp領域を切ってると入らない。仕方なくBootCamp領域を削除して、Mountain Lionにアップデートしてから、インストールしました。
あとは滞り無く、すんなり行ったので一安心。
結局インストールだけで3時間くらい掛かったのかな?
まぁ、追加のPCも増えなかったし、windowsの検証環境がコンパクトに作成出来たので良しとしましょう。
あー、でも環境の構築にまた時間が掛かるんだろうなー。まぁ、気長にボチボチやって行く事にます。
2013年1月31日木曜日
2013年1月30日水曜日
検証環境をどうしようか迷う。
ようやっと、今やっている案件の一つが終わりかかっていて、ここ数日追い込みでテンパっていたのだけれども、頑張った分、特に大きな問題も無く完了しそうでホッとしております。
でも、まだ次があるんだよなぁ。正直キャパオーバーで好きな事をする余裕が無くてストレスが溜まっております。
昨日の話なのですが、時間が無い中で、ファイルがキチンと入ったか確認したくて、ファイルリスト取得を出来るだけ短時間で生成しなきゃならないシュチュエーションがありました。それこそ、1分とかそんな時間で。
人間、困った時は知恵が出る物で、ターミナルからlsをリダイレクトして、一瞬でカタがつきました。 こんなの目視と手作業でやるのは本意では無いんですが、画像ファイルの中身確認しながらの作業だから、この辺はしゃーない場合もありますね。
今回の反省点としてなのですが、検証環境を極力揃えておいた方が良いなぁと思いました。という訳で、sony tablet Pとか無駄使いしてる場合でなく、windows7(8ではない)とVM-wareを購入予定です。価格も大体同じ位だし。
という訳で、近々やります。
でも、まだ次があるんだよなぁ。正直キャパオーバーで好きな事をする余裕が無くてストレスが溜まっております。
昨日の話なのですが、時間が無い中で、ファイルがキチンと入ったか確認したくて、ファイルリスト取得を出来るだけ短時間で生成しなきゃならないシュチュエーションがありました。それこそ、1分とかそんな時間で。
人間、困った時は知恵が出る物で、ターミナルからlsをリダイレクトして、一瞬でカタがつきました。 こんなの目視と手作業でやるのは本意では無いんですが、画像ファイルの中身確認しながらの作業だから、この辺はしゃーない場合もありますね。
今回の反省点としてなのですが、検証環境を極力揃えておいた方が良いなぁと思いました。という訳で、sony tablet Pとか無駄使いしてる場合でなく、windows7(8ではない)とVM-wareを購入予定です。価格も大体同じ位だし。
という訳で、近々やります。
2013年1月26日土曜日
Macからポートをスキャンする。
先日自宅に立てたファイルサーバ。
そろそろ他の事にも活用しようかなという事で、とりあえず現状どうなってるの?と思い、ポートをスキャンしてみる事にしました。
windowsなんかは結構お手軽なポートスキャンツールがあっていいなーとか思ってたら、macだと、コマンドラインからデフォルトで実行出来ます。
まずはコマンドラインを立ち上げて管理者権限に切り替え。
んでもって
そろそろ他の事にも活用しようかなという事で、とりあえず現状どうなってるの?と思い、ポートをスキャンしてみる事にしました。
windowsなんかは結構お手軽なポートスキャンツールがあっていいなーとか思ってたら、macだと、コマンドラインからデフォルトで実行出来ます。
まずはコマンドラインを立ち上げて管理者権限に切り替え。
んでもって
/Applications/Utilities/Network\ Utility.app/Contents/Resources/stroke
こちらのパスにポートスキャナーがあるようですので、コレを打ち込む(コピペ)
実際の実行時には
/Applications/Utilities/Network\ Utility.app/Contents/Resources/stroke ターゲット スキャン開始ポート スキャン終了ポート
とするみたいです。
というか、フツーにネットワークユーティリティにある機能をコマンドラインベースで呼んでるだけの模様。でも、コマンドラインで実行出来るってことは色々出来るって事ですもんね。
ちょっと周辺機能に関しても調べてみよっと。
2013年1月24日木曜日
Sony Tablet p の夜明け
今日、仕事中に与太話で、
”いらなすぎて、逆に欲しいガジェットってあるよね。”
って話になりまして、そういえば、SonyのRollyとか時代に咲いた徒花的な、何と言うか、これでipodに勝てると思った奴出てこい。と思ったんですが、今持ってたら想像しただけで笑えてくるので、結構欲しくなってでもどこにも売ってないというパターンありませんか?僕はあります。
そんな文脈で考えると、Sony Tablet pって相当イケテルと思うんですよね。
例えば、IT系の勉強会とかの交流会とかで、コレをさらりと取り出して、小粋にブラウズするだけで、ガジェット好きの紳士淑女の”ソレ使ってんだ!”という視線を集める事請け合いだと思っています。
そもそも、なぜ2画面にした。真ん中に線が入るのは”仕様だからいいです”って出来るのが流石です。タブレットじゃねーじゃんw。
しかも折角Android3.2乗ってんのに、メインストレージ、4GBって
”ご冗談でしょう?”
しかしまぁ、ダメな子程可愛いというか、折り畳めるオンリーワンな存在な訳で、使いこなしたら、結構見栄えすると思うんですよねー。
ちなみに、ダメガジェットの対抗馬であるシャープのWG-N10ですが実は結構本気で欲しかったりします。専用機としてのクリエイティブツールとしては結構有望なんスよねー。
余計な機能がついていないのは、とてもいいと思います。
設計は紙と手書きじゃないとダメ!って向きには結構いいのかもね。
紙とノートで良いじゃんといった向きがありますが、ノートってヨレヨレになったり、どこ行ったか分かんなくなったりなんですよねー。製品思想がしっかりしているので、コレが欲しかったっていう層は全然居ると思います。
ていうか、shotnoteが意外と使い勝手悪かったんですよねー。
”いらなすぎて、逆に欲しいガジェットってあるよね。”
って話になりまして、そういえば、SonyのRollyとか時代に咲いた徒花的な、何と言うか、これでipodに勝てると思った奴出てこい。と思ったんですが、今持ってたら想像しただけで笑えてくるので、結構欲しくなってでもどこにも売ってないというパターンありませんか?僕はあります。
そんな文脈で考えると、Sony Tablet pって相当イケテルと思うんですよね。
例えば、IT系の勉強会とかの交流会とかで、コレをさらりと取り出して、小粋にブラウズするだけで、ガジェット好きの紳士淑女の”ソレ使ってんだ!”という視線を集める事請け合いだと思っています。
そもそも、なぜ2画面にした。真ん中に線が入るのは”仕様だからいいです”って出来るのが流石です。タブレットじゃねーじゃんw。
しかも折角Android3.2乗ってんのに、メインストレージ、4GBって
”ご冗談でしょう?”
しかしまぁ、ダメな子程可愛いというか、折り畳めるオンリーワンな存在な訳で、使いこなしたら、結構見栄えすると思うんですよねー。
ちなみに、ダメガジェットの対抗馬であるシャープのWG-N10ですが実は結構本気で欲しかったりします。専用機としてのクリエイティブツールとしては結構有望なんスよねー。
余計な機能がついていないのは、とてもいいと思います。
設計は紙と手書きじゃないとダメ!って向きには結構いいのかもね。
紙とノートで良いじゃんといった向きがありますが、ノートってヨレヨレになったり、どこ行ったか分かんなくなったりなんですよねー。製品思想がしっかりしているので、コレが欲しかったっていう層は全然居ると思います。
ていうか、shotnoteが意外と使い勝手悪かったんですよねー。
2013年1月22日火曜日
Burp proxyを使う。
ここの所、webサービスを作成する場合、Apiを複数用意して、フロントエンドと分離させて、構築する手法が散見されます。
サーバ側のスケールが容易であるとか、開発を分離出来るとかメリットも多々ありますが、機能拡張に応じてデバックが大変になるのが難点です。
そういったサーバ側との通信詳細を確認する場合、Burp proxyを使用しています。
使い方
まずBurp proxyをダウンロード。javaで書かれているので、macでも動きます。
Proxyタブのoptionを選択して、ポート設定の確認をします。
ブラウザで、環境設定=>詳細からプロクシを選択します。
ここで、先程設定したポート番号を指定。
これで設定は完了です。
青い部分のinterupt onをクリックすると、proxy側で、一旦サーバへのリクエスト、レスポンスを止めます。fowardでパケット単位で送受信して、Dropで破棄します。
コレ使えば、サーバとのやり取りは相当詳細まで行えます。
パラメーターの変更も自在なのですが、くれぐれも悪用厳禁です。
サーバ側のスケールが容易であるとか、開発を分離出来るとかメリットも多々ありますが、機能拡張に応じてデバックが大変になるのが難点です。
そういったサーバ側との通信詳細を確認する場合、Burp proxyを使用しています。
使い方
まずBurp proxyをダウンロード。javaで書かれているので、macでも動きます。
Proxyタブのoptionを選択して、ポート設定の確認をします。
ブラウザで、環境設定=>詳細からプロクシを選択します。
ここで、先程設定したポート番号を指定。
青い部分のinterupt onをクリックすると、proxy側で、一旦サーバへのリクエスト、レスポンスを止めます。fowardでパケット単位で送受信して、Dropで破棄します。
コレ使えば、サーバとのやり取りは相当詳細まで行えます。
パラメーターの変更も自在なのですが、くれぐれも悪用厳禁です。
2013年1月19日土曜日
2013年1月17日木曜日
週間 日本の城 購入
創刊号が290円に乗せられてまんまと買ってしまいました。
学術系のデアゴスティーニは内容が濃いので割と資料価値高いんですよねー。
定期購読しようかどうしようか。
45号までの定期購読の案内が来ていたんですが、毎週楽しめて年30,000円って割と良い線なんですよねー。
どうしようかなー。
学術系のデアゴスティーニは内容が濃いので割と資料価値高いんですよねー。
定期購読しようかどうしようか。
45号までの定期購読の案内が来ていたんですが、毎週楽しめて年30,000円って割と良い線なんですよねー。
どうしようかなー。
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